Sep 18 2009
Rammstein - Pussyどぅーむミーです。

ミーができることなんてコレくらいだから。ミーができることを最大限に発揮しようと思います。従って本日の記事は 18歳未満の方はご覧にならない方がよいかと思われます。おっきいお友達でラムシュタインが大好きでも、そういったネタが得意でない方はご注意ください。そいじゃ、PV 観たときぐらい覚悟して〜!
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まずは一巡視聴後の感想。


すいません...コレ...全然普通に好きです...!


やっぱりオネエちゃんはドゥームの相手の子が一番好き。あとはみんな同じ顔にしか見えんね。実は 「 ラムにいたっては曲は全く心配してない 」 とかいっときながら、ちょっとキャッチーで軽過ぎるんじゃないかな〜なんて不安があったりしたんですよね。でも大丈夫。ポップなメロディーが耳に残ってすごく馴染みやすいです。それにドゥームのインタビューじゃないけど、ティルの声も歌い方も変わることはないからね。やっぱりこの声で軽くなることはないですよ。そして 「 ラムシュタイン 」 であることに違いない。曲にビックリすることもなかったけど、だけどもだからこそ安心しました。

その分映像がビックリなだけに、曲だけ聞いたらコレ、地味なんじゃないの?www とも思ったりしたんですが、試しに作業 BGM にしてみたんですよ。そしたらそこでキャッチーさが生きてきてた。展開とメロディーはやはりさすがだなぁと思ったのでした。安心感て時に必要だよな。

で、映像。

まあどうしようもなくエゲツナイですけど、うまーく作ってあるなぁ〜と思いました。オリヴァー。オリヴァーが首から下をぺロティとかチューイングされる時にですね、絶対顔が映らんのですわ。つぶらなお目目でオンオン鳴くのも顔のアップだけなんですね。

なんとなくミーだけかもしんないが、オリヴァーのエロスな衝撃映像が一番衝撃受ける気がするんですよ。リアルに一番オカシナ人もオリヴァーかも知んないけど...w ( @マインタイルとかね。 )

その点ドゥームは 、まあキスなんて挨拶程度なんでしょうけども、Du Hast で演技に手を抜かないのを知っているし、今回も危うげもなく着衣設定だし、ティルはドリソグだしブックディッヒだし見慣れてるし、フラーケは変態さんだし。( 引用もなく断言をするな。 ) リヒャルトはティルと○兄弟だしな。( もうホントごめんなさい、これでもミー、包み隠さず女子です。 ) パウルは〜...顔がいいからいろいろあっただろうに思えるけど、実は一番硬派だったりして。あ、なんだ、この解説は。

まあとにかく、うそ臭いスマイルができる人は心穏やかに見られるということです。顔にネタですよーってデッカク書いた紙が貼り付いてるから。( じゃあ文脈からいってフラーケはガチなのかと。ち、違うと思います...! ) それに引き換えオリーはウソつけなさそうだからねー。そこらへんの配分がすごく正しくできてるんじゃないかと思いました。

の割りに後半ド直球でさすがのミーもちょっと度肝抜かれた。

あと普通に演奏パートの映像も含まれてたんですね!これはちょっと意外だった (笑) いつもアイドルグループみたいに ( 何つー例えだ。 ) 素材とかテーマが一緒で、それぞれちょっとづつ個性を出した衣装を着ているラムシュタインが、今回はゴリゴリのメタルファッション!テーマに沿っているとはいえ、大胆おしゃれファッションwww 普段と印象あんま変わらんのリヒャルトくらいですね。もうフラーケが!レザージャケットの似合わないこと似合わないこと!それがまたすんごいうれしそうなフラーケダンスとギャップがありすぎてですね〜。すんごいかわいい。今回のフラーケは全体的に美しかった頃の面影がありました。

あとね。ナニがみんな同じに見えるの、ミーだけかな?ティルが鍛えたらああなるのは分かるんだけど、あああ、ああってナニがじゃなくってマッスルがですね。ああなるのは分かるんだけど、今のティルが PV 撮りまでにキッチリ体仕上げて来られる気がしない。だからあれはティルであってティルじゃないわけです。リヒャルトはポッコリかわいいポンポン見えたけど、肝心のインサート部分がボカシ気味。最後のところは切り替え早くて、見えづらくしてはあるものの、その実全然ギリギリアウトなんですけどもwww さすがのミーもひとコマひとコマ一時停止してチェックはしてないよ (笑) そんなわけで肝心なところはまあそこそこ伏せられててですね、要するにディックさんの吹き替えがいるわけで、ミーもだいぶ安心して見られるわけです。Bück Dich 戦法使わずに、生身で勝負なのは隠しようもないですけど (笑)

曲がキャッチーなだけに、ヘッドフォンして視聴するほうが冷や汗流れる気がします。なんでだろう。耳密閉する必要全くないのに、ヘッドフォンしてコソコソ観ちゃうの。曲は大丈夫なんだから、むしろ堂々と音流して耳フリーにして、周りの気配に精神を研ぎ澄ませればいいのに。

逆に敢えて音出さないで映像だけ観てみたんですが、むしろこれは楽しい。最初っから最後までティルの顔が面白すぎました。なんか笑顔がいちいちかわいいしさー。なんという反則の仕方。演説シーンも結構見ごたえあってですね、いやぁナチだね〜。さすがはゲルマン。漂わせなくても物々しいというか、邪悪というか、キッチリ匂ってきますね〜。この、何ていうのかなぁ〜、色?空気に色ついてるでしょ。そういうところがすごく好きです。

ちなみにミスター・ペインて M 男のことなんですか?

※ドゥームについて言及が全然ないのはショックだったとかガッカリとかそういうんじゃなくて、文句のつけようがなかったからです。やっぱりあの目線は確実にミーの心をえぐるね。以上。やはりあなたはわたしの最高のドラマーです。

※あとはリヒャルトとパウルですけど、彼らは彼らで似合いすぎてて楽しそうで、ワシ黙っとくわ、といった風情だったのです。トランク引きずってくるところはメチャンコかっこイカったけどね!!!が、それはもうガイシュツだったもんで。

だけども今回一番いい表情をしていたのは、流し目が美しかった黒猫ちゃんだよね!( と、かわいいことを言ってみる。 )


といったところでお待たせしました。それでは本編をご覧ください。ワシャ貼るよ。全然貼るよ。それでこそ、ミーのブログだと思ってる!

Rammstein releases video for Pussy

いや、やっぱ。好きだけど。好きだけど!...ただの洋モノじゃねえかwwwwwww
よく皆さん果敢に昼間に御覧なさった... (笑)

2009-09-18 Fri 00:43 | comments(0) | tb(0) | RAMMSTEIN
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